本の要約サービス!フライヤー(flier)を3ヶ月ゴールドプランを試してみた結果おすすめだった

flier(フライヤー)のゴールドプラン試してみた 書評

プチさん(@puchi_zeitaku)です。

本の要約サービスflierフライヤー、皆さんはご存知でしょうか?読書はしたいけど時間がない。通勤時間のスキマ時間を活用して情報収集をしたい。そんなビジネスマンにおすすめなのが本の要約アプリ。
サブスクリプション形式で、月額制読み放題プランにトライ。

私自身が実際にフライヤー(flier)ゴールドプランを3ヶ月試してみた結果、おすすめできるものだったのでご紹介します

実際の料金や、メリット、デメリット。活用方法の提案やSNSの口コミがどうかまで。
この記事を読んでもらえれば、本の要約サービスフライヤー(flier)の魅力をバッチリ知ることが出来ます。

この記事は実際に本の要約サービス!フライヤー(flier)を3ヶ月間使った筆者が…

  • 料金体系
  • 活用方法
  • メリット・デメリット
  • ネットの評判やレビュー

を網羅してご紹介する記事です!

2020年8月末現在、フライヤー(flier)では期間限定キャンペーンを開催!

すべての要約が読み放題のゴールドプランが2,000円→1800円/月となる特別プランが用意されています!
羨ましい!ぜひこの機会に試してみてください!

本の要約サービスアプリ、フライヤー(flier)とは?

flier(フライヤー)公式サイトより

ビジネスパーソンにおすすめの本を1冊10分で読める用に要約。
flier(フライヤー)は、良書との出合いを促進する時短読書サービスです。 通勤時間などのスキマ時間を活用して教養やビジネススキルを身につけられることから、 勉強したいビジネスマンに広く利用されています。

フライヤー(flier)の料金プラン 無料〜ゴールドプランまで!

フリープランシルバープランゴールドプラン
価格無料500円/月2,000円/月
閲覧可能数20冊程度有料5冊まで
※一度読んだものは閲覧可能
無制限で読み放題
追加コンテンツなし毎日1冊づつの新刊毎日1冊づつの新刊

フライヤー(flier)には、無料で試し読みができるフリープランから無制限に読み放題のゴールドプランまでが存在します。

シルバープランは500円/月で5冊まで。つまり1冊100円で読むことが出来ます。
ゴールドプランは2,000円/月で無制限に読み放題。読めば読むほどお得というわけです。

1冊読み終わるのに平均何分かかるか計測してみた。

毎日1冊づつ、通勤時間で読んでいる筆者が計算したところ平均7分
通勤時間が10分以上の方はニュースサイトのチェックと同時に、1日1冊読むことが出来ます。

平日、通勤時間のある20日間の移動中に、本を読む習慣をつけることが出来て2,000円。
しかも読む本は毎回新しいもの。勉強にならないわけがない。

フライヤー(flier)を3ヶ月間試してみてわかった活用法

フライヤー(flier)のゴールドプランは無制限に読書ができるのが強み。ですが…

プチさん
プチさん

サボってしまっては意味がない…

と考えた私は、現在このようにフライヤー(flier)を活用しています。

通勤のスキマ時間を活用!1日1冊を読んでツイートしてインプット&アウトプット

1日1冊読んでアウトプットすることを宣言してツイッターを更新。

本の要約ポイントを更に細分化したキーワードを発信。

深堀りしたいキーワードやエピソード、アイディアが生まれたら、書評の後に自らリプライ(返信)をしてメモ代わりに使用しています。

気になることは後からまとめてブログ記事に起こしていこうと考えています。

インプット→アウトプット→後日気になるポイントを再確認して→アウトプット

この流れをツイッターで宣言することで自分にプレッシャーを掛けています。笑

SNS・ネット上での評判と皆さんの活用法を調べてみた

SNS・ネットの評判はいかに?

フライヤー(flier)は、本屋さんの入り口に入ってすぐの新刊が陳列されている棚と同じ感覚。

こんな本もあるんだーと、本との出会いがあり、情報を浴びることが出来る。

やはりスキマ時間の活用でフライヤー(flier)を始める方が多かった印象です。

Kindle等サブスクで本が読み放題のサービスもあるが、1冊読む必要性は見つからないって方には要約のフライヤー(flier)の方が効率的。

ツイッター界隈の活用方法 音声再生で読書したり上司からの宿題スキップしたり

まさに。私も同じ方法。知る機会をフライヤー(flier)で、深堀はネットやニュースで。

1週間も続けると、人に話せるくらいのレベルになります。

こんな活用法も。笑

フライヤー(flier)は1冊が10分にまとまっているだけではありません。耳でも読書が可能です。
音声再生機能があり、音で聞くこともできて記憶に残りやすいのは、私も実感しています。

メリット・デメリットの整理と再確認

フライヤー(flier)のメリット

  • 効率的にポイントを要約した読書
  • スキマ時間の読書でインプット
  • ビジネス書籍1冊1500円と考えると、2冊で元が取れる
  • 関心のなかった情報も浴びることが出来る

フライヤー(flier)のデメリット

  • 要約した内容なので一部エピソードが削られる
  • ランニングコストがかかる
  • 本をめくる感覚が好きな人は物足りない

基本的に、ビジネスマンや読書の習慣は必要だと考えている方にとって、フライヤー(flier)は、ランニングコスト以外のデメリットが見当たりません。

1冊づつ本を買ってじっくり読む事もひとつの醍醐味です。

読書に何を求めるのかによって必要性は変わると思います。

本のサブスク要約アプリフライヤー(flier)控えめに言ってオススメです

本の要約サービスflierフライヤーについて、サービスの料金から活用方法。ネットでの口コミを見てきました。

月額2000円で読書。リベラルアーツな知識習得を武器に未来への一歩を踏み出してみませんか?

もちろん投資や起業、アイディアに関しても充実しています。

平均して1冊6時間〜8時間ほどかかると言われている読書時間も、1冊10分を通勤時間で手早く行える。控えめに言って最高です。

2020年8月末現在、フライヤー(flier)では期間限定キャンペーンを開催!

すべての要約が読み放題のゴールドプランが2,000円→1800円/月となる特別プランが用意されています!
羨ましい!ぜひこの機会に試してみてください!

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